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	<title>(株)アルケオN事業部 &#187; ホームページ活用法</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
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		<title>進化したネットリサーチ</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 09:47:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nakase</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ活用法]]></category>
		<category><![CDATA[気になるあれこれ]]></category>

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		<description><![CDATA[				新規サービスや商品の販売などを新たに始めようとしたときに、需要やマーケットはどうなのだろう？と気になることがあります。
				しかし、マーケットリサーチ会社やコンサルティング会社などに頼むと、それなりの費用と引 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>新規サービスや商品の販売などを新たに始めようとしたときに、需要やマーケットはどうなのだろう？と気になることがあります。<span id="more-115"></span></p>
				<p>しかし、マーケットリサーチ会社やコンサルティング会社などに頼むと、それなりの費用と引き換えに、とても立派な調査結果資料をもらうことができますが、手軽に依頼できるものではないのが実情です。</p>
				<p>しかし、インターネットがこれだけ普及していれば、何かもっと手軽にマーケティングできるツールが出てきてもよいのではないか・・・？そう思っていた矢先にありました！</p>
				<p class="img_L"><a target="_blank" href="http://research.ann-kate.jp/" title="アンとケイト"><img src="http://www.archaeo.co.jp/n-div2/wp-content/uploads/2008/03/ann-kate.jpg" alt="アンとケイト" /></a></p>
				<p><font color="#800000"><strong>１問回収１０円！？</strong></font><br />
				セルフ型ネットリサーチASP<br />
				「アンとケイト」</p>
				<p>　<br />
				　<br />
				　<br />
				　<br />
				初期費用や月額料金がないASPサービスで、サンプル回収数による課金制な上に、自分で設問を作成し、回収したい人数を設定するだけというシンプル設計。<br />
				作成したアンケートはモニター６万人に配信してくれるので、あとは結果を待つだけ・・・。</p>
				<p>この価格と内容なら、マーケティングに使うだけではなく、ちょっとしたPRに活用できそうです。</p>
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		<title>オススメの高機能ログ解析</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 06:14:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nakase</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ活用法]]></category>

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		<description><![CDATA[				ホームページを維持するのに重要なのは、アクセスログの解析です。
				最近、“フリー”、“オープン”、“高機能”と言えばGoogle！？というわけで、Google Analyticsをご紹介します。Google [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ホームページを維持するのに重要なのは、アクセスログの解析です。<span id="more-89"></span></p>
				<p>最近、“フリー”、“オープン”、“高機能”と言えばGoogle！？というわけで、<a href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/index.html">Google Analytics</a>をご紹介します。<a href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/index.html">Google Analytics</a>はホームページのログ解析機能を有しています。</p>
				<p align="center"><a href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/index.html"><img src="http://www.google.com/analytics/images/logo_ga.gif" /></a> </p>
				<p>この機能はGoogleがログ解析ソフトのメーカー、Urchin買収によって追加されたメニューです。もともとUrchinというログ解析ソフトは、世界的に利用されているもので機能も使い勝手も秀逸です。</p>
				<p><strong>＜利用方法＞</strong></p>
				<blockquote><p>1. Googleアカウントを取得する</p>
				<p><a href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/sign_up.html">http://www.google.com/analytics/ja-JP/sign_up.html</a></p></blockquote>
				<blockquote><p>2. プロファイルを追加する</p>
				<p>Googleアカウントの登録が完了したら、Google Analytics へログインします。<br />
				<a href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/index.html">http://www.google.com/analytics/ja-JP/index.html</a></p>
				<p>「新規プロファイルの追加」で解析したいサイトを登録して、トラッキングコードと呼ばれるタグをサイトに貼り付けます。</p>
				<p>3. データの受信完了</p>
				<p>Googleでのデータ収集が完了するとログ解析結果を見ることが出来ます。</p></blockquote>
				<p><strong>＜機能、使い方＞</strong></p>
				<blockquote><p><a href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/index.html">Google Analytics</a>内のヘルプがそのまま↓公開されています。</p>
				<p>・Web2.0 進化する情報社会<br />
				<a href="http://www.inclover-inc.com/pocket/goodman/log/eid39.html" title="Web2.0 進化する情報社会">http://www.inclover-inc.com/pocket/goodman/log/eid39.html</a></p></blockquote>
				<p><strong>＜注意＞</strong></p>
				<blockquote><p>ログデータはGoogle内に収集、保持されますので、そのデータ取り扱いはGoogleに委ねられます。ご使用に当たっては十分ご留意ください。</p></blockquote>
				<p>なお、管理サイトの登録数を果てしなく利用したい、ログデータを全て保存しておきたい、データは社内で管理したいといった場合は自社オリジナルでの構築が可能です。お気軽に<a href="http://www.archaeo.co.jp/n-div/contact/">こちら</a>までご相談ください。</p>
				<p><small><font color="#999999">アクセスが多かったリニューアル前のページを復活しました。 <br />
				2006.11.07時点の内容です。</font></small></p>
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		<title>ブログでホームページ構築</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 03:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ活用法]]></category>
		<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[MT]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>

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		<description><![CDATA[				ブログというと、当初は個人的な公開日記のツールのようなイメージで広まりましたが、更新のしやすさから、 今や企業のホームページでも多く利用されるようになりました。
				代表的なブログソフトでいえば、Movabl [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ブログというと、当初は個人的な公開日記のツールのようなイメージで広まりましたが、更新のしやすさから、 今や企業のホームページでも多く利用されるようになりました。<span id="more-9"></span></p>
				<p>代表的なブログソフトでいえば、<a target="_blank" href="http://www.sixapart.jp/movabletype/" title="sixapart MovableType">Movable Type</a>（MT）です。
				<p class="img_R"><img align="left" src="http://www.archaeo.co.jp/n-div2/wp-content/uploads/2008/01/archaeo1.jpg" alt="アルケオのホームページ" /></p>
				<p><a target="_blank" href="http://www.archaeo.co.jp" title="株式会社アルケオ">(株)アルケオ</a>のホームページもMTで制作しています。</p>
				<p>N事業部は<a target="_blank" href="http://wordpress.xwd.jp/" title="WordPress Japan">WordPress</a>というブログソフトを使用しています。</p>
				<p>また、livedoorBｌogやココログなどの無料ブログなどブログ開設の選択肢は他にもたくさんあります。</p>
				<p><small>参考：<a target="_blank" href="http://blog.info-rich.jp/archives/2005/05/post_12.html" title="ブログの選び方">ブログの選び方（ブログ別！作成・カスタマイズ講座）</a></small></p>
				<p>ブログを使うことの最大のメリットは、ページへのアクセスが増えることと、検索エンジン対策に有効なことです。<br />
				これは、企業、商売をされている方にとってはとても大きなことではないでしょうか。</p>
				<p>当社もホームページを10月にリニューアルしてから、アクセス数が<strong>20倍</strong>にアップしました！</p>
				<p>実際にブログを導入するなら、ソフトも、サーバも、デザインさえも！インターネット上ですべて整えることができます。<br />
				コツコツ調べていけば、誰でも構築することができます。</p>
				<p>「だけど、そんな時間はないよ・・・・。」</p>
				<p>コツコツ作業は時間も手間も暇もかかります。<br />
				そして、本来の業務をおざなりにはできません。</p>
				<p>慣れない部分の作る、まとめる、を当社にお任せください！</p>
				<p>これまで構築したホームページの、完成までの逸話がたくさんありますので、これからホームページをどうにかしようと検討されている方はぜひご相談ください。</p>
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		<item>
		<title>お手持ちのホームページを活用しよう！？</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 03:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ活用法]]></category>
		<category><![CDATA[blog]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>

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		<description><![CDATA[				すでに多くの企業や個人の方が自身のホームページをお持ちだと思いますが、活用されていますか？ホームページを持つことは簡単になりましたが、持て余している企業も多いのではないでしょうか。
				ホームページは情報発信 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>すでに多くの企業や個人の方が自身のホームページをお持ちだと思いますが、活用されていますか？ホームページを持つことは簡単になりましたが、持て余している企業も多いのではないでしょうか。<span id="more-8"></span><br />
				ホームページは情報発信＆コミュニティツールであり、インターネット上の企業の看板ですから、活用しない手はありません。</p>
				<p>改めてホームページがあるメリットを考えてみましょう。<br />
				ホームページがあると、インターネット環境があれば、どこからでも自社のページにアクセスができるので、有り得ない！？ところからでも知っていただく、知り合うチャンスがあります。当然企業なら、その先の商売につなぐことができます。そして、取引をしようとする会社はホームページを必ずチェックしますので、とても重要になります。<br />
				また、ホームページの原稿をまとめる過程は会社案内やカタログを作る過程と似ていますので、更新するたびに自社を顧みる機会にもなります。強みや弱みの把握や、競合他社との違いなど改めて考えることができます。一見すると面倒なことですが、自社を把握し、その内容をきちんとホームページにまとめておくことは、社外的にも社内的にも共通の認識をもつ ことができます。</p>
				<p>インターネットメディア総合研究所による『インターネット白書2007』では、日本のインターネット人口は8,226.6万人にも上ると発表しています。</p>
				<p><a target="_blank" href="http://i.impressrd.jp/e/2007/07/03/12" title="個人と企業のインターネット利用動向調査ダイジェスト2007"><img width="400" src="http://i.impressrd.jp/files/u1/images/hot/hot01-img02.jpg" style="width: 400px" /></a></p>
				<p>平成18年10月1日現在の日本の総人口が１億2777万人（<a target="_blank" href="http://www.stat.go.jp/data/jinsui/2006np/index.htm">総務省統計局ホームページ</a>より）ですから、全人口のおよそ64％がインターネットを利用していることになります。<br />
				今やメディアとしての地位を確立しているホームページを活用しない手はありません。</p>
				<p>それでは、ホームページを活用するにはどうしたらよいのでしょう・・・？</p>
				<p>まずはコンテンツ(内容）の見直しです。進んで加筆できるような、とっつきやすい内容にすることが大事です。現状とかけ離れていたり、肩肘をはってまとめた内容を実情に沿った内容にしましょう。</p>
				<p>また、日々の業務の中で気づいたことなど身近なテーマを設けておくと、更新頻度のアップと共にその会社の雰囲気を伝えることができます。<br />
				　　例）社長ブログ、スタッフ便りなど</p>
				<p>次に多くの方の目に留まるよう対策を施しましょう。俗に言うSEO対策です。<br />
				これをしておくことで、アクセス数や問合せなど何らかの反応を得ることができます。そこから、ホームページへの修正ポイントを図り、公開⇒反応を見る⇒修正するといったサイクルを繰り返すことでホームページが活きてきます。</p>
				<p>自社のホームページは活用されていますか？<br />
				ホームページ見直しのご相談がございましたら、どうぞお声掛けください。</p>
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