今やホームページは情報の発信・収集ツールとして、企業や個人に広く利用されています。
当社では、閲覧者とホームページを公開する企業の両者にとって使い勝手の良いホームページを提供します。
■ 使い勝手の良いホームページとは・・・?
そもそも、使い勝手の良いホームページとは何でしょう?
それは、閲覧者、公開する企業側、それぞれの立場で異なります。
▼閲覧者
→知りたい情報が掲載されている
→ホームページの表現や機能がわかりやすい
→最新、信頼できる情報が公開されている
▼企業
→ページ更新が簡単にできる
→掲載する情報が整理されている
→SEO対策に有効な作りである
→必要な機能(問合せフォームなど)が盛込める
結局のところ、両者にとって情報の需要と供給がマッチしてるかどうか、に尽きるのではないでしょうか。
■ ホームページの目的を明確にする
情報を探している顧客となりえる閲覧者と、何らかのサービス、商品を提供したい企業との接点となるホームページは、お互いのニーズをマッチさせるために、ホームページの目的をはっきりさせておくことが重要です。
検索エンジンでヒットしたページを見ても、探している情報とは無縁な内容ですぐにページを閉じた経験はありませんか?
せっかくホームページにたどり着いた閲覧者をがっかりさせないためにも、ホームページの目的を明確にしましょう。
自社製品を販売している、サービスを提供している、お役立ち情報を掲載している・・・などなど。
目的が定まれば、あとは情報を探しているターゲットへどのようにアプローチをするか、必要な機能やホームページの運用スタイルなどが自ずとまとまってきます。
